経営者としての実務経験と、社会保険労務士としての専門性を両方持つ代表が、同業の事務所経営を月次で伴走支援するサービスです。
社会保険労務士事務所の経営は、実務の専門性と、組織運営・採用・営業といった経営の専門性の両方が求められますが、この2つを同時に相談できる相手は多くありません。代表 上村美由紀は、特定社会保険労務士としての実務経験に加え、KBRグループ代表取締役として組織を12名から80名規模まで成長させた経営経験を持っています。社労士専属アドバイザリーは、その両方の視点から、同業の事務所経営者様の経営課題に月次で伴走するサービスです。
組織づくり、採用、業務効率化・DX活用、事務所の今後の方向性など、経営課題全般について定例のお打ち合わせで伴走します。ご支援の頻度・内容は、事務所ごとの状況に応じて個別に設定します。
従業員規模5〜50名程度の社会保険労務士事務所の代表者様。事務所の成長フェーズに応じたご相談に対応します。
定例の戦略会議に加え、緊急性の高いご相談にはメール・お電話でその都度対応します。
同業であることを踏まえ、ご相談内容は秘密厳守で対応します。
まずは事務所の現状や課題感をお伺いします。
ご相談内容に応じて、具体的な進め方をご案内します。
ご契約後、取り決めた頻度・内容で戦略会議による伴走を開始します。