これまで多くの企業様から、これまでご依頼されていた社労士や顧問との関係について、
率直なお声をお聞きしてきました。「連絡が遅い」「変更があった時しか連絡がない」「手続き以上の提案がない」
「相談窓口がいくつにも分かれていて話がかみ合わない」。
こうした声に向き合う中で、私たちは「何を、どのくらいの頻度で、どこまでお約束できるか」を、
あいまいにせず言葉にすることにしました。ここでご紹介する5つは、単なるスローガンではなく、
実際の業務運営の基準として社内で共有しているものです。